December 29, 2004
October 10, 2004
リセットダイエット
先月から本腰をいれて、ダイエットに励んでいます。
「リセットダイエット」という本を主軸に 家で ダンベルしたり 酸素エアチャージャー使ったり
いろいろです
1ヶ月 ちょっと 過ぎて、マイナス4.6キロ
これは なかなかの 効果です。
お台所に立っていても、体をねじって、後ろのものを 取ろうとしたとき
あれ?ちょっと らくじゃ ない? って 感じるようになりました。
ひとさまの 目には まだまだ わからないと おもいますが
息子や だんなは 少し細くなったねえ と。
とはいえ、目標は18キロ減だから、まだまだ道のりは長いのです。
一度、ダイエットモードに入ってしまうと あとは 多少は 大好きなケーキが食べれんとか
ビールが飲めんとか ありますが それは それで たのしいものです
ほんとに不思議 からだって おもしろいよ
もっともっと 脳みそつかって 体を鍛えて 暮らそう
September 20, 2004
September 08, 2004
バスに乗って
今日も 疲れたなあ
バスに乗って 仕事から帰ってるとき もしかして、乗客 わたし ひとり ?
なんて 見渡したら もひとりいて なんか ほっとした
外はもうすっかり夜 左のガラス窓に反対車線が映って
こっちへ 車が突進してくるかのような 変な気分になる
右の窓には わたしが 映ってた だれか よその人みたいに
普段は電車で通勤してるが、 あんまり疲れたときは バスに乗る
私は どうして こうやっているんだろう
きょう、仕事前に 駅前のホテルで宝飾展を 見て 仕事に行った
義弟から 案内が来ていたから
欲しいものは たくさん あった
買えなくもないけど 優先順位というものがあって
断念した
子供がいるもの 教育費に お金かかるもの
うちの だんなは 宝石に関しては 理解がない 夢がない
重ねて収納できる鍋とか デジカメとか 安売りの子供だましのネックレス
マグカップ 精米機 豆乳メーカー あれこれ 買ってくる
プレゼントって くれるけど ありがたいけど ねえ
なんで こんなに 毎日我慢ばかりしてるんだろう
いつも 前向きに頑張るわたしでも バスの中で ぷちっとなにかが 切れる音をきいたよ
宝飾展へ 行かんかったら 引き金は ひかれんかったろうに
これが 現実なんだなあ。
September 06, 2004
August 22, 2004
ブルーボテト
挿し木をもらってから、三年。
青い花が咲くよといわれてから、三年。
この一輪をずっと待っていました。
待っていたら、こういうことも ちゃんと 花をつけてくれることもあるんだと とってもうれしかった。
このごろ 不倫でなやむ若い女性のブログをよく読んでいたけれど
早く 元気になって 立ち直って ほしいと 願うのみ
結婚は ひとりの男性と 50年ぐらい いっしょに生活することを 覚悟してしたから
長い50年の間には 子育てもあるし お互いの家族、親戚のこともあるし
いろんなことが ある。
結婚していても 恋をする可能性はある
だからといって 離婚 結婚 をくりかえす エネルギーはないかも
結婚は 生活だから 生きていく基盤は なかなか かえられない
ここで思うのは 恋愛至上主義でも 恋愛依存症でもいいけど
人生には 恋愛以外にも たくさん おもしろいものがあることを
人生は短い 恋してもいいけど それだけじゃないってことを
人間は どこにいても 孤独を感じてしまうということを
自分も他も受け入れながら 歩いていくということを
視野を広げて 自分を大切に
私も生きていこうと 思っている。
August 17, 2004
アテネオリンピックを見ながら
この際 自分のことは 棚にあげまして
オリンピック開会式
入場行進 スペインのとき 思わず どきっ
外人は カッコええよなあ
だから 映画は洋画をみることにしてる かっこいい人がおおいもん
冬ソナは はまっていない 音楽は 素敵だけど
恋愛依存症 恋愛至上主義のような ストーリーがおもしろくないから
まつげの長い人に ほろり
だんなと ふたりのむすこも 長い これだけは ピース!
オリンピック 何をみてるんだか~~~~~
でも 体操団体男子の演技をみて かっこいい!
表彰台のジャパンの顔 きりっと かっこよくて なんと素敵なことよ
やっぱ 中味 不断の努力 不屈の精神 苦難を乗り越えた笑顔
あーーーわたしのテンション あがりっぱなし
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次男の懇談
別に 今のところ 問題はないと 思ってたし そのとおりだった
初めてお会いする担任の先生は 30代の若い女の先生だが 黒目がちのかわいい方で 素直な感じを受けた
学校での次男は どこかしらじらしい よそよそしい でも わたしが来て うれしそうな顔にも見受けられる。
成績は まあまあだが どうやら クラス一の人気者らしい へえ?って 少し 驚いたよ
家では 落ち着いてはいるが 甘えん坊というイメージが ある
こどもは 外では 成長しているんだ
いっしょには 帰らないという この後 友達と映画見に行くんだって。
懇談後 雨が降り出した
長男が補習から帰る時間だ、ぬれているのではないかと 心配になる
帰途 車を運転しながら 長男の姿をさがしてみるが そこにはない
受験生だから、当たり前のことだが 夏休みのない長男を不憫に思う
ケーキでも 買って帰ろう いっしょに 食べよう
次男の のびやかさをみて
長男の 苦しさを 余計に 感じてしまった


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